がん撲滅!!のルール

 リンク…○
 報告不要ですが、していただけると遊びに
 行けるので、嬉しいです。

 コメント・トラックバック…○
 但し、商用、記事にそぐわない、やけに長
 いコメントは、ご遠慮下さい。見つけ次第、
 削除させて頂きます。

※左のマグパペットをクリックすると、管理
  人の紹介してくれます。


2006年11月30日

ブログ移行しました

ブログ移行完了しました。
新しいブログは↓コチラ↓です。

がんばる本舗@ブログ支店
http://ganbaruhonpo.blog84.fc2.com/

名前も変わりました。
リンクして下さっている方、変更お願いします。
こちらからも挨拶に伺う予定ですが、日常が忙しくなかなか回る事ができません。よろしくお願いします。
こちらのブログも暫くは公開しておきますが、後々は閉じる予定でいます。

では、これからもお願いします。
【関連する記事】
posted by inazo_ at 05:33| ☔| Comment(6) | TrackBack(1) | はじめに | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

ブログ移行

只今ブログ移行を考えております。
移行先の準備が整い次第、またきちんとコチラで報告します。
記事などの移行もしておりますので、少々時間がかかるかと…。
なるべく早めに完了させますので、暫くお待ち下さい。
相互リンクして頂いているサイトの方には、コチラからご挨拶に伺います。(こちらで分かる限りのサイト様)
では、しばしお待ち下さい。
posted by inazo_ at 20:56| ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 警報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月19日

雑誌情報

週刊現代 2006.11.18 (P.160)
最新医学/奇跡の医療−「生体肝移植」はいま(対談)

渡辺淳一、高山忠利・日大板橋病院教授/生体肝移植、肝がん、臓器移植法

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.82)
病院の実力/婦人科がん編−274病院の総合力

宇田川康博・藤田保健衛生大教授、子宮体がん、癌有明病院・滝沢憲レディースセンター長、子宮頚ガン、リンパ浮腫、リムズ徳島クリニック他

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.84)
病院の実力/婦人科がん編−悩める患者を導く治療ガイドラインが完成

宇田川康博・藤田保健衛生大教授(日本婦人科腫瘍学会ガイドライン作成委員長)/子宮がん、子宮頚がん

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.86)
病院の実力/婦人科がん編−がん闘病に化粧の効果

癌研有明病院、婦人科医長・宇津木久仁子

女性自身 2006.11.21 (P.89)
病院には行かない/統合医療なら、末期がん患者も笑顔になれる!

川嶋朗・東京女子医大助教授/統合医療、西洋医学、東洋医学、患者、医者、コミュニケーション

文藝春秋 2006.12.01 (P.304)
菊地寛賞受賞、がんと心の処方箋

ジャパン・ウェルネス理事長・竹中文良、岸本葉子(対談)/癌、国立がんセンター・内富庸介、幕内雅敏・東大教授、セカンド・オピニオン他
posted by inazo_ at 04:00| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カイリー・ミノーグ、がん復帰後初コンサート

シドニー――乳がんの手術を受けて療養していたオーストラリア出身の人気ポップ歌手、カイリー・ミノーグさん(38)が11日夜、当地で復帰後初のコンサートを開いた。会場は約1万人の観客で埋まり、約1年半ぶりのステージに見入った。
(CNN.co.jpより引用 詳しくはコチラ
ラベル:乳がん
posted by inazo_ at 03:52| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

笑いは最高の抗がん剤/女性倶楽部

第二十期タイムス女性倶楽部(主催・沖縄タイムス社)の第五回講演会が十二日、那覇市内のホテルで開かれた。全日本社会人落語協会副会長の樋口強さん(54)が、自らのがんの闘病体験を通して学んだ笑いの大切さについて話した。
(沖縄タイムスより引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 03:48| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

小児がん専門病院建設へ、NPO法人設立

近畿の小児がん患者の家族や専門医らが、国内初の小児がん専門病院建設に取り組むNPO法人「チャイルド・ケモ・ハウス」(理事長=楠木重範・大阪大医学部付属病院医師)を設立した。抵抗力が落ちて、兄弟や友人との面会を禁止される患者や付き添いの家族、激務が続く医療スタッフらのQOL(生活の質)向上を重視して、長期の化学療法に重点を置く。08年までに大阪府内に病院を建設し、国内初のモデル的な医療体制を目指す。
(毎日新聞より引用 詳しくはコチラ
ラベル:小児がん
posted by inazo_ at 03:44| ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

放射線治療「トモセラピー」

北海道の男性Aさん(56)は、今年1月の定期健診で肺がんが見つかった。心筋梗塞(こうそく)などの持病があり、手術だと体に負担が大きいことから、帯広市の「北斗病院」で、「トモセラピー」と呼ばれる新しい放射線治療装置による治療を受けた。エックス線を使った画像撮影装置と放射線照射装置を一体化させた機器で、3か所あった病巣を同時に治療、2週間の通院で、がんは消えた。(科学部 高田真之)
(YOMIURI ONLINEより引用 詳しくはコチラ
ラベル:トモセラピー
posted by inazo_ at 03:39| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「あわてない」のが一番大切

生活様式の欧米化で、前立腺がんがとても増えました。高齢者には、前立腺の潜在がん(精密検査で初めて見つかる無症状のがん)も驚くほどたくさんあり、長生きするほどに、前立腺がんの発生率は高まります。
(YOMIURI ONLINEより引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 03:31| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

治療法を求めて

神奈川県の中村忠雄さん(60)=仮名=は二〇〇〇年に肝臓がんとわかって以来、標準的な治療に加え新薬の治験に参加したり、民間療法なども取り入れている。最初は東京都内の大学病院でラジオ波でがんを焼く治療を受けたが、焼き残しがあった。「医師は機器メーカーの社員に使い方を聞きながら治療していた」と打ち明ける。
(東京新聞より引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 03:23| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「がん医療推進シンポジウム」参加者募集

公明党がん対策推進本部(本部長=浜四津敏子代表代行)は、12月8日(金)午後2時から4時まで、東京・新宿区の日本青年館(JR信濃町駅、千駄ヶ谷駅より徒歩9分)で、「がん医療推進シンポジウム」を開催することになり、シンポジウムへの参加希望者を募集します。
(公明党ホームページより引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 03:18| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

松江日赤でがんサロン「女性の会」

がん患者が悩みなどを共有する松江赤十字病院(松江市母衣町)の院内サロン「くつろぎサロン」が八日、初めて女性の会を開いた。入院患者ら十人が、男性の前では言いにくい病気や家族関係の悩みを打ち明け、互いに励まし合った。
(山陰中央新報より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 03:10| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月16日

市民セミナー <広島/仙台> 『がんの痛みをやわらげるためには 〜疼痛治療について』

広島会場

◇日時◇
11月25日(土)13:30〜15:30(開場13:00)

◇会場◇
広島YMCA「国際文化ホール」

◇講演/講師◇
1:「がんの痛みをやわらげるためには」本家好文氏
2:「痛み止めとの上手な付き合い方」松浦麻里子氏    

◇定員◇
285名/参加無料〜応募制:多数の場合は抽選


仙台会場

◇日時◇
12月9日(土)13:30〜16:00(開場13:00)

◇会場◇
ハーネル仙台「蔵王」

◇講演/講師◇
1:「がんの痛みをやわらげるためには」日下 潔氏
2:「がんの痛みとの接し方、上手な伝え方」赤井聖子氏

◇定員◇
180名/参加無料〜応募制:多数の場合は抽選


【応募方法】
※広島・仙台共通ですが、締切日が異なります。ご注意下さい。

はがきまたはFAXでご応募の方
希望会場名、郵便番号、住所、氏名、性別、がんの痛みについての質問があれば記入し下記宛ご応募ください。
<宛先>
〒143-0002 東京都大田区城南島2-9-11 ティ・ウェーヴ株式会社内
「JPAP広島(または仙台)セミナー事務局」
FAX:03-3790-2283(TELも同じ)

メール応募・詳細はこちらから
http://www.jpap.jp/gen/seminar/news01.html

応募締め切り 広島:2006年11月16日(木)
         仙台:2006年11月24日(金)
ラベル:疼痛治療
posted by inazo_ at 02:06| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

島根のがんサロンをネットワーク化

島根県内9カ所に開設されているがん患者の交流拠点・がんサロンが、ネットワーク化に向けて動きだした。がんサロンの普及自体全国的に珍しいなか、全サロンが結束を強めて、医療情報の共有やがん対策の推進を目指す。本年度中にNPO法人申請する予定で、島根発の先進的な取り組みとして注目されそうだ。
(山陰中央新報より引用 詳しくはコチラ
ラベル:がんサロン
posted by inazo_ at 01:53| ⛄| Comment(1) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

武田、がん治療など抗体医薬で米VBと研究開発

武田薬品工業は米バイオベンチャーのゾーマ(カリフォルニア州)とがん治療などに使う抗体医薬の研究開発で提携したと発表した。ゾーマが持つ独自の抗体製造技術を活用し、がんやリウマチ治療薬などを研究開発する。武田は抗体医薬の強化戦略を打ち出しており、今春には豊富な抗体を持つカナダのバイオベンチャーと提携している。
(NIKKEI NET いきいき健康より引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 01:49| ⛄| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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