2006年11月19日

雑誌情報

週刊現代 2006.11.18 (P.160)
最新医学/奇跡の医療−「生体肝移植」はいま(対談)

渡辺淳一、高山忠利・日大板橋病院教授/生体肝移植、肝がん、臓器移植法

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.82)
病院の実力/婦人科がん編−274病院の総合力

宇田川康博・藤田保健衛生大教授、子宮体がん、癌有明病院・滝沢憲レディースセンター長、子宮頚ガン、リンパ浮腫、リムズ徳島クリニック他

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.84)
病院の実力/婦人科がん編−悩める患者を導く治療ガイドラインが完成

宇田川康博・藤田保健衛生大教授(日本婦人科腫瘍学会ガイドライン作成委員長)/子宮がん、子宮頚がん

読売ウィークリー 2006.11.19 (P.86)
病院の実力/婦人科がん編−がん闘病に化粧の効果

癌研有明病院、婦人科医長・宇津木久仁子

女性自身 2006.11.21 (P.89)
病院には行かない/統合医療なら、末期がん患者も笑顔になれる!

川嶋朗・東京女子医大助教授/統合医療、西洋医学、東洋医学、患者、医者、コミュニケーション

文藝春秋 2006.12.01 (P.304)
菊地寛賞受賞、がんと心の処方箋

ジャパン・ウェルネス理事長・竹中文良、岸本葉子(対談)/癌、国立がんセンター・内富庸介、幕内雅敏・東大教授、セカンド・オピニオン他
posted by inazo_ at 04:00| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
完治は、移植したかも。
読売と有明に闘病するつもりだった?
Posted by BlogPetの完治 at 2006年11月20日 13:33
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