2006年11月16日

市民セミナー <広島/仙台> 『がんの痛みをやわらげるためには 〜疼痛治療について』

広島会場

◇日時◇
11月25日(土)13:30〜15:30(開場13:00)

◇会場◇
広島YMCA「国際文化ホール」

◇講演/講師◇
1:「がんの痛みをやわらげるためには」本家好文氏
2:「痛み止めとの上手な付き合い方」松浦麻里子氏    

◇定員◇
285名/参加無料〜応募制:多数の場合は抽選


仙台会場

◇日時◇
12月9日(土)13:30〜16:00(開場13:00)

◇会場◇
ハーネル仙台「蔵王」

◇講演/講師◇
1:「がんの痛みをやわらげるためには」日下 潔氏
2:「がんの痛みとの接し方、上手な伝え方」赤井聖子氏

◇定員◇
180名/参加無料〜応募制:多数の場合は抽選


【応募方法】
※広島・仙台共通ですが、締切日が異なります。ご注意下さい。

はがきまたはFAXでご応募の方
希望会場名、郵便番号、住所、氏名、性別、がんの痛みについての質問があれば記入し下記宛ご応募ください。
<宛先>
〒143-0002 東京都大田区城南島2-9-11 ティ・ウェーヴ株式会社内
「JPAP広島(または仙台)セミナー事務局」
FAX:03-3790-2283(TELも同じ)

メール応募・詳細はこちらから
http://www.jpap.jp/gen/seminar/news01.html

応募締め切り 広島:2006年11月16日(木)
         仙台:2006年11月24日(金)
ラベル:疼痛治療
posted by inazo_ at 02:06| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月09日

日本消化器病学会関東支部市民公開講座

「消化器の早期がんのお話」

日時
平成18年11月12日(日)14:00〜16:10

会場
横浜市西区の市教育会館

プログラム
講演1. 早期胃癌の内視鏡治療
講演2. 大腸がん
講演3. 肝がんの最新の診断と治療
最新治療などを紹介。

参加方法
参加費は無料ですが、事前の申し込みが必要です。
住所、氏名、年齢、電話番号を明記し、往復はがきで郵送、またはファクスでお申し込みください。

〒224・8503横浜市都筑区茅ヶ崎中央35の1
昭和大横浜市北部病院消化器センター市民公開講座担当宛
FAX.045-949-7263
posted by inazo_ at 02:13| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

平成18年度がん患者団体支援機構 第一回講演会

平成18年度がん患者団体支援機構 第一回講演会
「がん情報センターの評価と改善について」

◇開催日時◇
 2006年10月15日(日) 13:30〜16:00(開場13:00)

◇場所◇
東京医科歯科大学付属病院 医歯学総合研究棟I期棟2階 2講義室
(東京都文京区湯島1-5-45 Tel:03-3813-6111(代))
 アクセス:JR東京駅より中央線
 または 地下鉄丸の内線 御茶ノ水駅下車

◇参加費◇
無料 (100名)

◇プログラム◇
◎講演 (13:30〜)
 − 患者が望むがん情報センター ー
 「がん情報センターの評価と改善について」 
 講師:医療ジャーナリスト 埴岡 健一氏

◎参加者によるディスカッション (14:30〜)
 
◇申し込み方法・お問合せ◇
下記までFAXかメールでお申込みください。
10月13日(金)締切

FAX:0848-24-2423
mailto:shienkikou2006@yahoo.co.jp

※詳細は主催のNPOがん患者団体支援機構のホームページご覧ください。
http://www.canps.net/modules/news/article.php?storyid=53

◇主催◇
NPOがん患者団体支援機構 
http://www.canps.net/
posted by inazo_ at 00:27| ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

在宅緩和ケアこころのケアボランティア養成研修

2006度NPOピュア
『在宅緩和ケアこころのケアボランティア養成研修』

◇日時◇
10月14日(土)〜11月25日(土)13時〜16時
1回目10時〜12時あり/5回目のみ19日(日)

◇会場◇
千葉大学大学院総合校舎E棟4階公共研究センター内教室

◇目的◇
在宅で療養しているがん患者や家族に対して、こころのケアを支援するボランティアの育成と確保が必要になっています。そこで、がん患者の身体的、精神的苦痛などを十分に理解するとともに、がん患者や家族への接し方などの知識の習得を図る。

◇募集内容◇
在宅療養をしている患者・家族・そして遺族を支援するボランティアとして活動する方を募っています。

◇申し込み/詳細◇
NPO法人千葉・在宅ケア市民ネットワークピュア事務局
TEL:070-5554-3734  http://www.npo-pure.npo-jp.net/
posted by inazo_ at 00:26| ☁| Comment(0) | TrackBack(1) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帯津医師を迎えてがん講演会

帯津医師を迎えてがん講演会
『新しいガン治療ー本当に患者が納得できるガン治療とは何か』

◇日時◇
10月14日(土)13時30分〜6時30分

◇会場◇
TKP東京駅会議室(東京都中央区)

◇内容◇
『中西医結合医学、漢方医学、ホリスティック医学…立証本位医療(EBM)から人間本位医療(HMB)への最新情報』

「いのちの可能性を生かすホリスティック医療の時代」
帯津良一(帯津三敬病院名誉院長)

「セカンドオピニオン専門医によるガン医療のアドバイス」
三好立(キャンサーフリートピア代表医師)

◇主催◇
国際癌病康復協会

◇お申込み・お問合せ先◇
漢方健康ネットワーク
〒106-0032
東京都港区六本木7-17-28 六本木フリーウェイビル3F
Tel: 03-5785-2279 Fax: 03-5785-2224
e-mail: info@kenko-network.jp

詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.kenko-network.jp/
posted by inazo_ at 00:25| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月08日

一般講演会 独立行政法人 放射線医学総合研究所 『先進画像診断と重粒子線がん治療』

放医研のもつ最先端の画像診断装置をもとに進められている分子イメージング研究についてご紹介するとともに、人に優しい治療として脚光を浴び、既に2,700症例の治療を終了した重粒子線がん治療について、装置のしくみと実際の治療の両面から解り易くご説明いたします。

◇日時◇
2006年10月13日 (金) 13:30〜17:00

◇会場◇
仙台国際センター
(駅より徒歩30分・市バス / 国際センター前下車1分)

◇参加料◇
無料・定員500名 (ただし事前のお申込みをお願いします)

◇主催◇
独立行政法人 放射線医学総合研究所

◇申込み◇
放射線医学総合研究所 広報室 Tel : 043-206-3026
FAX : 043-206-4062 E-Mail : kouen@nirs.go.jp

◇主なプログラム◇
◎「放射線防護の考え方」
  島田 義也(放射線防護研究センター)
◎「先進画像診断技術 / 分子イメージング研究の可能性」
  菅野 巌(分子イメージング研究センター長)
◎「重粒子線がん治療装置 : HIMACの普及に向けた取組み」
  金井 達明(重粒子医科学センター物理工学部長)
◎「切らずに治す重粒子線がん治療」
  鎌田 正(重粒子医科学センター病院 治療課長)
posted by inazo_ at 17:08| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

がん−医と心を考える会セミナー

『がん−医と心を考える会セミナー』

◇日時◇
2006年9月12日(火) 14:00〜17:00

◇場所◇
日本IBM本社内1F オーディトリアム
(東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」、出口1番より徒歩3分)

◇参加費◇無料

◇定員◇100名(抽選)

◇プログラム◇
講演(1)「がん患者が政策を動かす」
講演(2)「がん難民にならないためのがん情報センター活用法」

◇主催◇
がん−医と心を考える会、ジャパン・ウェルネス

詳細はこちらから
http://www.lbs.co.jp/jp/whatsnew/index_whatsnew.html
ラベル:がん セミナー
posted by inazo_ at 11:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

がんの緩和ケアと死生観についての市民セミナー

『がんの緩和ケアと死生観についての市民セミナー』

◇日時◇
平成18年9月6日(水)16時半〜

◇場所◇
東大医学部鉄門講堂

◇内容◇
●VTR上映「自分を生ききる」日本人のがんと緩和ケア
●講演:『日本人にとっての望ましい死』
    『日本人の生死観とがん治療』
    『日本の子供の生死観』
    『なぜ、日本人は告知や緩和ケアに消極的なのか?』

◇参加費◇無料

◇申し込み方法◇
住所、氏名、ファクス番号、「東大死生観セミナー参加希望」と書き、ファクス(03・5800・8786)で東大緩和ケア診療部まで。
ラベル:がん
posted by inazo_ at 18:11| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月24日

『With You Hokkaido〜あなたとブレストケアを考える会』

『With You Hokkaido〜あなたとブレストケアを考える会』

◎開催日時◎
8月26日(土) 12時30分〜17時

◎会  場◎
札幌医科大学研究棟1階大講堂(札幌市中央区)

◎テーマ◎
『乳がん患者さんの家族ケア』

◎対 象◎
乳がん患者さんと家族、乳がん関連の専門家、医療関係者など

◎参加費◎
500円

◎内 容◎ 
乳がん診療の進歩とともに質の高い医療が要求されるようになった現在、診断や治療のみならず、ケアも充実させることも重要です。
そこで、ケアの質の向上を図るために、患者さんとその家族、医師、看護師など医療従事者、その他多職種の方々が同じ土俵に立って意見の交わすことのできる会を創りました。これまでのように、医療者側から患者さん側への一方通行のお話ではなく、本当の意味で患者さんのためになるブレストケアを、あなたとともに考えてまいりたいと思います。

●講演1『乳がん患者に対する家族のかかわり方』高橋 都
●講演2『夫たちはどんな反応を示したか』寺田信國
●NHKTVビデオ放映
●無料医療相談:13:00〜16:30
(日本乳癌学会認定・専門医約10名) 他
posted by inazo_ at 05:48| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月13日

東大病院22世紀医療センター公開セミナー

がん細胞は、もともと自分の細胞であるため、免疫システムにより異物として認識されにくいのが問題ですが、放射線治療はがん細胞を異物に見せるという特徴があります。この点で、放射線治療は広義の免疫療法とも言え、免疫療法との併用は重要なテーマとなります。今回は、基礎実験から新臨床試験まで、幅広く議論する予定です。

日時
2006年8月23日(水)17時〜19時

場所
東京大学医学部鉄門記念講堂(教育研究棟14階)

内容
放射線治療と免疫細胞療法の併用による新たな集学的治療の可能性
白石憲史郎氏
中川 恵一氏
垣見 和宏氏

参加費
無料(定員・先着順 200名)

参加方法
住所、氏名、電話番号「東大講演会参加希望」と明記し、E-mail又は、FAX.にてお申し込み下さい。

申込先
(株)メディネット 学術企画室
E-mail:plan@medinet-inc.co.jp Fax.:045-478-0043

主催
東京大学医学部付属病院放射線科・東京大学医学系研究科免疫細胞治療学講座
posted by inazo_ at 17:56| ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月02日

ピンクリボン運動in Sapporo

『ピンクリボン運動in Sapporo』

日時
8月6日(日)午前10時頃〜16時頃

会場
札幌市民会館前広場(札幌市中央区大通西2丁目)

内容
 1)乳がん検診車での無料MMG撮影、読影(先着80〜100名)
 2)乳がんに関する無料医療相談
 3)乳がん検診に関するキャンペーン
  (乳がんの現状、検診の勧め、ティッシュ配布)

主催
ピンクリボン運動in Sapporo実行委員会
posted by inazo_ at 23:28| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月30日

医と笑いのコラボレーション 〜一緒に笑ってがんに勝つ〜

日時
2006年8月2日(水)18時開場 18時半開演

場所なんばグランド花月

内容
第一部 18時半〜19時
肺がんを克服された樋口剛さんによる落語「病院日記」
第二部 19時〜21時
漫才と吉本新喜劇(出演者は未定)

主催がん患者ネット参加53団体 日本イーライリリー(株)

参加費
3,500円(全席指定席)

申込み住所・氏名・電話番号・チケット枚数(5枚まで)を明記の上、FAX.(06-6348-1375 リリーチャリティ事務局)でお申し込み下さい。
申込み後、事務局よりお支払い方法をお知らせ致しますので5日以
内にご送金下さい。
ご入金確認後、チケットを発送致します。
ご購入後のチケットの払い戻し、変更、再発行は致しません。

お問い合せ
リリーチャリチィー事務局
Fax.06-6348-1375 Tel.06-6348-8830(平日10時〜18時)
posted by inazo_ at 16:29| ☀| Comment(1) | TrackBack(1) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

最前線のがん治療

最前線のがん治療
〜放射線療法、免疫療法による最先端のがん治療〜

日時
2006年7月17日(月・祝) 13:00〜15:45(開場12:30)

会場東京都千代田区丸の内3-5-1 東京国際フォーラム ガラス棟G-502号室

主なプログラム
・集学的癌免疫療法について
・最先端放射線治療のノウハウによる治療機会の提供について
・目をみはる成果を見せている局所樹状細胞療法
・癌と免疫 癌に勝つ賢い知恵

参加費無料

お申し込み・お問い合わせ
郵便番号・住所・氏名・電話番号・「7月セミナー出席希望」とご記入の上、FAXまたはメール、郵送で下記までお申し込みください。

詳細はこちらから
http://www.evidence-inc.jp/event/index.html
posted by inazo_ at 04:58| ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月06日

がん治療を考える市民セミナー 

がん治療を考える市民セミナー 

日時:7月9日午後2時
場所:東京・本郷の東京大医学部鉄門記念講堂
内容:米国の放射線治療医らが、がんの温熱療法などについて講演。無料。
申し込み方法:住所、名前、電話、ファクス番号を明記し、「市民のためのがん治療の会」へ電子メール(com-sympo@mail.partir.co.jp)か
FAX(042・573・5060)で申し込む。
posted by inazo_ at 05:56| ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月07日

第2回日本医学会公開フォーラム 医学・医療の今―がんに挑む― 乳がん

◇日時◇
平成18年7月15日(土曜日)13時〜16時

◇場所◇
日本医師会館 大講堂
   〒113-8621 文京区本駒込2-28-16
   TEL 03-3946-2121(代)

◇参加費◇
無料(但、要申込)

◇締め切り◇
先着500名(500名に達した場合には、入場券は送付いたしません)

◇主催◇日本医学会
◇後援◇日本医師会・NHK・読売新聞東京本社
◇組織委員長◇垣添 忠生(国立がんセンター総長)

◇問い合わせ先◇
日本医学会
〒113-8621 東京都文京区本駒込2-28-16 日本医師会館内
電話:03-3946-2121(代) FAX:03-3942-6503

●詳細はこちらをご覧ください。
日本医学会ホームページ
http://www.med.or.jp/jams/forum/index.html
posted by inazo_ at 23:36| ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月29日

市民公開講座「リンパ浮腫 最新の治療は?」

市民公開講座「リンパ浮腫 最新の治療は?」

リンパ浮腫は、乳がんや子宮がんなどの術後後遺症として多くの方が悩んでいる疾患です。
第30回日本リンパ学会総会・リンパ浮腫治療研究会が催す市民公開講座です。

◇日時◇
6月3日13時〜

◇場所◇
大田区産業プラザ(PiO)
〒144-0035東京都大田区南蒲田1-20-20
電話03-3737-0797
(京浜急行蒲田駅東口から徒歩3分)

◇参加費◇
無料。事前申し込みは不要

●詳細はこちらをご覧ください。
http://www.mukumi.com/
posted by inazo_ at 00:50| Comment(2) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月18日

4団体合同・乳がん体験者コーディネーター養成講座

4団体合同・乳がん体験者コーディネーター養成講座

〜体験者が患者さんと伴走するために〜

◇日時◇
6月25日(日)12:00〜4:00 

◇場所◇
パレスホテル立川  3Fこぶしの間 (地図)
(立川市曙町2−40−15 TEL042−527−1111)

◇テーマ◇ 
「乳がん患者のより良き伴走者となるために」

◇講師・コメンテーター◇
南雲 吉則医師・岩瀬 哲医師(キャンサーネットジャパン)、嵯峨崎 泰子氏(日本医療コーディネーター協会)、中村 道子氏(ソレイユ) 

◇参加費◇
1000円 
( 懇親会 5000円    ポイント 2ポイント)

◇協賛◇
ブリストル・マイヤーズ株式会社

◇お申込方法◇
往復はがきに、
1.お名前(複数申込みの時は全員)
2.ご住所
3.昼間連絡の取れる電話番号
4.懇親会参加の有無(全員分)を明記して下記まで。
返送先不明の場合は無効となりますのでご注意ください。

〒190-0022 東京都立川市錦町2−12−31 NPO法人ブーゲンビリア

◇申込み受付期間◇
5月22日(月)〜31日(水)

◇締め切り◇
先着順 定員160名になり次第締め切り 懇親会 90名
※ 懇親会だけでもご参加頂けます


●詳細はこちらをご覧ください。
http://cancernet.jp/
(左側のWhat's Newより「4団体合同・乳がん体験者コーディネーター養成講座」の項目からご覧いただけます。)

posted by inazo_ at 06:29| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月11日

ジャパン・ウェルネス創立5周年記念 第4回 ペイシェント・アクティブ・フォーラム

「がんと向き合う、がんに向き合う」


◇主催◇ NPO法人ジャパンウェルネス

◇日時◇ 2006年5月13日(土)
       13:30〜16:30(開場13:00)

◇会場◇ 赤坂区民センター

◇定員◇ 400名(応募者多数の場合は先着順)

◇参加費◇ 無料

◇プログラム◇

●特別講演「がんと向き合う―臨床のなかの出会い」

徳永 進(野の花診療所院長)

<講師略歴> 内科医。1948年鳥取県生まれ。医療の現場から病院の中の情景をつぶさに伝

えるエッセイを多数執筆。1982年に「死の中の笑み」で第4回講談社ノンフィクション賞を受

賞。現在、野の花診療所院長。

●記念講演「がんに向き合う―5年間のがん患者サポートを通して」

竹中 文良(特定非営利活動法人ジャパン・ウェルネス理事長)

<講師略歴> 外科医。1931年和歌山県生まれ。日本赤十字社医療センター外科部長、日本

赤十字看護大学教授を経て、2001年より日本赤十字看護大学客員教授。2001年5月、特定

非営利活動法人ジャパン・ウェルネスを設立。現在、理事長。著書に「医者が癌にかかったと

き」(文春文庫)等。

◇お申し込み方法◇

往復ハガキに、・氏名、・住所、・電話番号、・フォーラム参加希望と明記の上、下記の事務局

までご応募ください。なお、お申し込みの際に頂きました個人情報は、当法人からの参加証発

送のみに使用し、当法人以外への開示・提供は致しません。

※応募締切は5月8日(月)消印有効

◇送付先・お問い合わせ先◇

ジャパン・ウェルネス事務局

〒107-0052 東京都港区赤坂6-4-20 赤坂ヴィラージュ701

TEL:03-5545-1805 FAX:03-5545-1806


詳細はこちらをご覧ください。

http://www.japanwellness.jp/katudo060513.html
posted by inazo_ at 05:35| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月06日

平成18年第2回市民のためのがん治療の会講演会

主催:市民のためのがん治療の会

協賛:東京肝臓友の会

後援:日本肝臓病患者団体協議会

◇内容◇

●開会挨拶・オリエンテーション
 (會田昭一郎・市民のためのがん治療の会代表)

●「肝がんに対するラジオ波焼灼療法」
 (泉 並木・武蔵野赤十字病院消化器科部長) 

●「肝がんに対する血管内治療〜肝動脈塞栓術と動注化学療法〜」
 (小尾俊太郎・佐々木研究所附属杏雲堂病院肝臓科部長) 

●『肝がんに対する放射線治療、その現状と展望:低侵襲・根治療法をめざして」
 (加藤博敏・放射線医学総合研究所重粒子医科学センター病院治療課医長) 

●「まとめのお話」
 (西尾正道・北海道がんセンター統括診療部長)※都合により日程、講師などに変更のある
  場合もあります

◇開催時間◇

5月14日(日)13時〜16時30分(12:30 受付開始)

◇会場◇

主婦会館プラザエフ7Fカトレア
(東京都千代田区:電話03-3265-8111)

◇参加費◇

資料代・無料

◇定員◇

200名(申込順受付で定員になり次第に締め切り)

◇申込み◇

聴講の申込みは、〒住所、氏名(フリガナ)、電話FAX番号、電子メールアドレス(携帯は不可)を記入しFAX、電子メールまたは往復ハガキで。できるだけインタネットを利用してください。     

●e-mail
com-sympo@mail.partir.co.jp

●FAX
042-573-5060

●郵送(往復ハガキ)
〒185-0034国分寺市光町2-14-85
(有)パルティール 「市民のためのがん治療の会」東京講演会係

◇問合せ◇

「市民のためのがん治療の会」
〒186-0003 東京都国立市富士見台1-28-1-33-303 會田方
FAX:042-572-2564 e-mail : com@luck.ocn.ne.jp


posted by inazo_ at 23:06| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年04月30日

つくばピンクリボンフェスティバル

「つくばピンクリボンフェスティバル」

日時:2006年5月3日(水) 9:30〜15:30

会場:つくば国際会議場

講演:「乳がんを知ろう」

 私は乳がんと斯く戦った  順天堂大学教授  霞 富士夫

 米国における乳がん検診  カリフォルニア大學健康加歳研究所所
                                      林 俊矢

トークショウ

ゲスト 聖路加国際病院放射線科医長      角田 博子

     イーク丸の内 副院長            島田 菜穂子
 
     *司会   松岡 正美(NHK)   

問い合わせ  つくばピンクリボンの会
TEL&FAX 029−856−2002
Email: tsukuba-pinkuribon@nifty.com

posted by inazo_ at 15:13| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。