がん撲滅!!のルール

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2006年09月24日

来春までにがんセンター開設 県議会代表質問 県立病院再編で病院局長

植木英範・県病院局長は13日、赤字経営が続く県立病院事業で、中期経営計画に盛り込んだ宮崎病院内に設置する「がん治療センター」を来春までに開設する方針を明らかにした。がん治療に関連する内科・外科系を1つのフロアに集約して機能性を高め、抗がん剤治療など専門的ながん治療体制を目指す。
(西日本新聞・宮崎より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 01:56| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月10日

雑誌情報

サンデー毎日 2006.09.10 (P.141)
にっぽんの医療・実力医ランキング/前立腺がん放射線治療・東日本編

医療ジャーナリスト・福島安紀/日本放射線腫瘍学会、北海道がんセンター・西尾正道、中川恵一・東大助教授、静岡がんセンター他

月刊現代 2006.10.01 (P.234)
<二臓三腑>の小生、本日も生きてます−実録「奇跡のがん患者」

小室一男/がん、転移、甲状腺、膵臓、早川和重・北里大教授、悪性腫瘍、脾臓
posted by inazo_ at 15:07| ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大腸がん 腹腔鏡なら「認定医」を

結腸がんと直腸がんを合わせた大腸がんの患者数は、近い将来、胃がんを抜いてトップになると予想されている。しかし、大腸がんは早期に発見して治療すれば、ほぼ100%治せる「性質の良いがん」でもある。
(YOMIURI ONLINE 医療と介護より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 14:56| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安らぐ我が家 薬が半減

「お邪魔します。具合はどうでした」。千葉市内のマンションの居間で、リクライニングシートに座る渡辺宏さん(73)に、訪問診療の医師、大岩孝司さんが話しかける。「痛みは落ち着いています。先週は散歩もしました」と渡辺さんの表情は穏やかだ。
(YOMIURI ONLINE 医療と介護より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 14:48| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん闘病、支えのサロン開設

島根県邑南町で三十日、がん患者や家族らが悩みなどを語り合う「がん情報サロン」がスタートした。同様のサロンがある市部の地域がん診療連携拠点病院まで遠い山間のまちでの試みは、同町のバックアップで実現した。がんサロン開設を自治体が積極的に支援するのは県内では初めて。行政を動かしたのは、一人のがん患者の熱意だった。
(中国新聞 地域ニュース より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 12:22| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

クリングルファーマ、がん治療薬特許が日本で成立

創薬ベンチャーのクリングルファーマ(大阪府豊中市、岩谷邦夫社長、06・6831・3330)は、同社ががん治療薬として開発中のたんぱく質「NK4」の特許が日本で成立したことを明らかにした。既に欧米でも成立しており、主要先進国で権利を抑えたことで、食道がんなどの治療薬として商品化を急ぐ。
(NIKKEI NET いきいき健康より引用 詳しくはコチラ)
posted by inazo_ at 12:17| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

激痛消えた神経ブロック

6年前、精巣がんになった東京都の会社員Cさん(50)は、摘出手術と手術後の抗がん剤大量投与治療を受け、一応のがん治療は終えた。しかし、その後は、痛みとの闘いだった。
(YOMIURI ONLINE より引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 11:48| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がん−医と心を考える会セミナー

『がん−医と心を考える会セミナー』

◇日時◇
2006年9月12日(火) 14:00〜17:00

◇場所◇
日本IBM本社内1F オーディトリアム
(東京メトロ南北線「六本木一丁目駅」、出口1番より徒歩3分)

◇参加費◇無料

◇定員◇100名(抽選)

◇プログラム◇
講演(1)「がん患者が政策を動かす」
講演(2)「がん難民にならないためのがん情報センター活用法」

◇主催◇
がん−医と心を考える会、ジャパン・ウェルネス

詳細はこちらから
http://www.lbs.co.jp/jp/whatsnew/index_whatsnew.html
posted by inazo_ at 11:41| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

がんの緩和ケアと死生観についての市民セミナー

『がんの緩和ケアと死生観についての市民セミナー』

◇日時◇
平成18年9月6日(水)16時半〜

◇場所◇
東大医学部鉄門講堂

◇内容◇
●VTR上映「自分を生ききる」日本人のがんと緩和ケア
●講演:『日本人にとっての望ましい死』
    『日本人の生死観とがん治療』
    『日本の子供の生死観』
    『なぜ、日本人は告知や緩和ケアに消極的なのか?』

◇参加費◇無料

◇申し込み方法◇
住所、氏名、ファクス番号、「東大死生観セミナー参加希望」と書き、ファクス(03・5800・8786)で東大緩和ケア診療部まで。
タグ:がん
posted by inazo_ at 18:11| ☔| Comment(1) | TrackBack(0) | イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

薬が効いて食欲戻る

健康の上で気になるのは腰痛ぐらいだった東京都のB子さん(69)。一昨年の秋、健康診断で白血球の数が少ないと言われ、念のため精密検査を受けた。
結果を見た医師は「大きな病院へ行ってください」。全身の骨にいくつものがんが発生する多発性骨髄腫(こつずいしゅ)だった。B子さんは、「腰痛が、がんのせいとは」と驚き、がんとの闘いに不安を感じて涙が止まらなかった。
(読売新聞より引用 詳しくはコチラ)
タグ:がん ガン
posted by inazo_ at 18:08| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

がんの痛み緩和治療に重点 医師に薬物処方研修

死者数が過去最高を更新し、3人に1人の死因となっているがん。患者側から要望の強い痛み緩和治療に、厚生労働省が来年度から本格的に乗り出すことになった。末期はもちろん早期にも起こる痛みを和らげるため、モルヒネなどの使用方法を医師に研修してもらい、患者の相談にのる支援センターを都道府県ごとに設置する。生活の質を保つ大切な治療であるのに、薬物依存を恐れ戸惑う医師も少なくない。患者側の要望に沿う形で、在宅治療の充実にも力を入れる。
(asahi.comより引用 詳しくはコチラ)
タグ:がん ガン
posted by inazo_ at 18:00| ☔| Comment(0) | TrackBack(1) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

愛知県がんセンター愛知病院 今秋から 出前講座

岡崎市欠町の愛知県がんセンター愛知病院(陶山元一院長)は今秋から、地域住民にがん治療への理解を深めてもらおうと、同病院医師らによる「出前講座」を開催する。
(読売新聞より引用 詳しくはコチラ)
タグ:がん
posted by inazo_ at 17:54| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浜田の施設にがん患者サロン

がん患者や家族らが集まって励まし合う「サロンひまわり」が浜田市黒川町の独立行政法人国立病院機構浜田医療センターに設けられ、二十五日セレモニーがあった。県内の病院で六カ所目。
(中国新聞地域ニュースより引用 詳しくはコチラ)
タグ:がん
posted by inazo_ at 17:49| ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月27日

子宮頸がん、腹腔鏡手術で出産可能に…岡山・倉敷成人病センター

子宮頸(けい)がんの治療で、腹腔鏡(ふくくうきょう)を使った手術で子宮を温存し、妊娠・出産の機能を保つことに倉敷成人病センター(岡山県倉敷市)の安藤正明産婦人科部長らが国内で初めて成功した。子宮頸がんは近年、若い女性に増えており、出産を望む若い患者の選択肢の一つとして注目されそうだ。
(読売新聞より引用 詳しくはコチラ
posted by inazo_ at 02:47| ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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